yasutayanyan boy's baseball team since 1973
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
アルバイト紹介
ハワイ旅行
神奈川の求人・転職
seo
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全98件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
チビッ子本大会 最後の県大会チャレンジ 敗退!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 6日(日)16時34分17秒
今日のチビッ子春季本大会も良い結果が出ませんでした。
学童・スポ少、そして県大会へと最後のチャレンジでしたが、T.TGUTSに大量12点を入れられ、●5-12で敗退しました。昨年秋には決勝で対戦し、1点差で勝ち優勝しましたが、何といっても選手がベストでのぞむことが必要でした。主戦のキャプテンが投げれず、5年のK太郎が投げ、四球の連続、エラー、ヒットで初回に大量8点入れられる大ピンチでした。その後点を返しただけに、悔やまれる初回でした。投打を中心に守り、点をとるチームづくりをしてきただけに、とても悔いが残りました。
チビッ子には今年浪岡野沢チームが加入し、今回圧倒的な強さで初優勝しました。8月に開催される県大会に青森支部の代表として出場することになります。県大会には、昨年浪岡支部として出場し優勝しているだけに、今年は青森からの出場で、ぜひ2連覇してほしいですね。
今度の日曜日には、すぐ夏の大会の予選が開かれます。気持ちを切り替えて大会に向けて頑張ってほしいです。
PS 昨日6日に「東奥スポーツ賞」の特別番組が放映されました。ヤンヤンもその受賞者のメンバーとして一緒に出たことが、いかにすごいか、30分を見ながら強く感じました。オリンピック選手、全国制覇した選手などすごいアスリート達でとても嬉しく思いました。この受賞、また、テレビ放映を機に、一層気を引き締めこれからも頑張っていこうと思っています。このヤンヤンで野球をやってみませんか。
テレビ放映:今からワクワクしています!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 5日(土)15時54分41秒
今日は、午前・午後と明日のチビッ子春の本大会に向けて打撃と守備を頑張りました。昨日はとても暑かったですが、今日はそれ以上に暑く、今年で一番の暑さでした。
休憩を入れながら、お父さん方の協力で暑い中、効果的な練習ができました。午後は、4年以上の守備練習でした。
6年生のひとつの区切りは明日のチビッ子の大会です。昨年秋の優勝に続いての明日の大会ですが、悔いのない試合を実行してほしいです。家には昨年秋から預かっている優勝旗があります。再び家に持ち帰りたいなと思っています。ベストなプレーを期待します。
「ヤンヤンのみんな、頑張るぞ!」
練習から帰り、今HPに向かっています。
これから、ヤンヤンがテレビに出ます。ヤンヤン広報マンのとおり、これから5時30分からです。とても楽しみです。今このテレビを見て、明日の試合に向けて気持ちを新たにしたいですね。ワクワクしています。
青森放送「第2回 東奥スポーツ賞栄光への道」今日午後5時30分から6時まで特別番組放映!
投稿者:
ヤンヤン広報マン
投稿日:2008年 7月 5日(土)07時42分52秒
今日は、待ちに待ったテレビ放映の日です。
番組欄:17:30〜18:00 青森放送「第2回東奥スポーツ賞栄光への道」で放映されます。ヤンヤンのみんなもろう学校で取材されてましたね。今からとても楽しみです。
みんなも見てね!
今ヤンヤンで野球がやれる時間を大事に頑張っていこう!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 4日(金)08時26分15秒
6年生の大会も1つ1つ消化し、残り少なくなってきました。明後日7/6(日)には、県大会最後のチャレンジの「青森市チビッ子野球春季野球大会 本大会」があり、今この大会を目指して練習に励んでいます。
次の週には、夏の開会式・予選、8月半ばには本大会となり、従来これで6年生は最後となっていますが、数年前から6年生の大会が出てきました。今年で4回目となる「あおもりカップ」では、ブロックで勝ち進むと10月には決勝トーナメントがあります。また、2年前からは、春の岩手県遠征試合で交流のある太陽の子(金ヶ崎町)から招待があり、あおもりカップ同様 10月には交流大会があります。
6年生として、「あと少ししかないのか」あるいは「ヤンヤンでまだやれる」と考えるのか、心の持ち方でずいぶんと練習・試合にのぞむ心構えが違ってきます。今の練習においては、徐々に新人(3・4年)の打撃の練習もしています。もちろん、その分6年生の練習時間が少なくなりますが、与えられた時間をもっとしっかり頑張る、後輩の練習にも目を配るなど、これまでとは違う自分が出てくるのではと思っています。そのことが、今まで6年生中心が、別の意識を持ってやることの、気持ちの幅を求めている気もしています。要するに、もっと全体を見る余裕(もちろん一生懸命頑張ることには変わりありません)を持つことです。
6年生は、この後も野球を続けると思いますので、ヤンヤンでやってきた気持ちには一区切りつけることも必要ですが、野球をやることにはなんら変わりありませんので、今このヤンヤンで野球をやれる時間を大事に、そして一生懸命目標達成に向けて頑張ってほしいと思います。
自分も頑張るが、後輩にも温かい目で見守ってほしいと思います。今しなければいけないこと:それは、目の前に迫った6日の「チビッ子春季大会 本大会」です。悔いのないようみんなで心をひとつにして頑張っていきましょう!
【テレビ放映:予告】
7/5(土) 17:30〜18:00 青森放送「なまてれ」
「東奥スポーツ賞」受賞者の特別番組:ヤンヤンも出るよ!
知人にもぜひお知らせ下さい。
どうしたら子供達に「やる気」を起こさせることができるか!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 3日(木)06時49分41秒
やる気を起こさせる。その「やる気」をどうしたら起こすことができるか。
私が思っていることは、それは自分から進んで、毎日毎日の練習をいかに(目標を持って)練習するかです。その日、その日の練習を自分なりに目標をたて、その目標を実行していくことです。
「今日はここが良かった。ここが悪かった」こうした意識を持ってやること、そして、毎日の練習と反省を繰り返し、その積み重ねがとても大事なことだと思っています。
その練習の成果を試す場が試合ですが、試合にはその結果がハッキリと出ます。勝負の世界は子供(小学生)であっても厳しいものです。良ければ勝者になり、悪ければ敗者となります。
この勝者としてのやる気は、更なる上を目指す。より強くなるために頑張る。この敗者としてのやる気は、負けて悔しさを知る。今度こそは勝者になるべく努力をする。そうしたやる気は、勝っても負けても必然的に起こってくるものです。それなりの試合に対する意識を持ってやること:試合に対する意識は練習から既に始まります。
それは練習だけで身につくものではありません。他チームとの対戦、家での練習、自分なりに頑張るなど、意識を高める努力をすることで、自然と高くなっていきます。
私達大人である監督・コーチは、その先導役です。ある時は褒め、ある時は叱り、子供達の歩むべき道を誘導します。子供達の努力は最も必要なことですが、私達大人もいっそう努力し、初めて子供達にやる気を起こさせることができると思っています。
【テレビ放映:予告】
7/5(土) 17:30〜18:00 青森放送「なまてれ」
「東奥スポーツ賞」受賞者の特別番組です:ヤンヤンも出るよ!
冬場のドームの確保に奔走!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 2日(水)06時50分42秒
春の学童・スポ少大会で勝ち抜くためには、もちろん日頃の練習が一番大事なことですが、何といっても冬場で練習です。特に、いかに冬場にグランドで練習するかということを強く感じています。
16年に初めて2月につがるドームで練習しましたが、その時には既に試合をやっている光景を見た時にはとてもビックリしたものでした。その後、冬のドームの確保に奔走し、また、父母の協力を得ながら、つがるドーム、サンドームと予約し、グランドの確保に努めました。
予約と言っても必ずしもグランドの確保ができるわけではありません。予約には他のチームもたくさん来ますので当然のことながら抽選となります。むしろほとんどが抽選です。青森のサンドームへは車で10分程度ですが、五所川原のつがるドームですと夏場は40分、冬場では1時間近くかかります。抽選で外れた場合は、ただ行って戻るというなんともむなしい思いで帰ってくることになります。私も何回となくから振りした時があります。これもひとつ目標を達成するために少しでも子供達の力になれば、少しでも子供達の練習ができる環境を作り頑張ってもらいたいとの思いで予約に努めています。
このドームの練習には会場費がかかります。すべてドームではなく、栄山小体育館、サンドームでのランニング等もしています。今ではやれるだけやって、精一杯のことをやって大会に向かっていこうと思っています。
既に、来年のドームの確保に向けて父母の皆さんに申し込みをお願いしています。予約が取れたり、外れたりの繰り返しです。冬の間のドームでの練習は、子供達を心身ともに大きく成長させます。それだけに父母への感謝の気持ちを忘れず、高い意識を持って練習に励んでいければと思っています。
【テレビ放映:予告】
7/5(土) 17:30〜18:00 青森放送「なまてれ」
「東奥スポーツ賞」受賞者の特別番組:ヤンヤンも出るよ!
新人に道を譲る:6年生誰もが通る道!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月 1日(火)06時43分57秒
学童大会、スポ少大会と全国大会につながる大会が終わって2週間、早いもので今日から7月に入りますが、6年生に若干の変化が見られるような気がしています。
それは、6年生と新人チームとの試合のことです。私は新人チームを指揮し、私が5年生達にかける言葉がどうしても6年生には気になるようです。「(ヤンヤン時代が)もう残り少ないのか」と感じ取っているのかも知れません。ほんのちょっと前まで練習が終われば、全国大会出場を記したはちまきを頭に巻いて「県大会優勝するぞ!」と言っていたのがついこの前のことです。
それが終わって、新人チームとの試合です。気持ちを高めろと言ってもなかなか難しいものがあります。でも、これは6年生誰でも通る道なのです。そうして後輩達が先輩達を目標に、そして先輩に負けじと頑張って行くことが出来るのです。
週末、チビッ子春季本大会があります。これで優勝すると8月につがるドームで行われるチビッ子県大会に青森支部代表として出場できます。また、あおもりカップ、さらには、津軽学童選抜野球大会、チビッ子夏季大会など、6年生にはまだまだ目標があります。
今年は「創立35周年記念会」が開かれる記念すべき年です。6年生においては、この記念すべき年に、これからも悔いのない練習・試合をしてほしいと思います。先日、ある監督から言われたことがあります。それは「6年生に良い思い出を作ってあげたい。」と。その言葉を聞いて、私自身これから残された大会に向けて気持ちを新たにしたところです。
【週末の日程】
7/5(土) 8:00〜15:00 練習:ろう学校グランド
17:30〜18:00 青森放送「なまてれ」
「東奥スポーツ賞」受賞者の特別番組:ヤンヤンも出るよ!
(チビッ子春季大会)
6(日) 9:00〜 準決勝 ヤンヤン / T.T GUTS :三内西小グランド
11:00〜 〃 浪岡野沢 / 小柳倶楽部: 〃
14:00〜 決 勝
気持ちを前面に出し、頑張っていきましょう!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 6月30日(月)06時12分59秒
昨日の森田クラブとのあおもりカップ2戦目は●4-6(2戦 1勝1敗)、新人戦は○6-4の結果となりました。
あおもりカップでは、初回相手チームの四球から叩きつけるバッティングで2点を先取しましたが、先発のK太郎の制球が安定せず、四球の連続から自らのミスで何でもない点を与え、さらには長打を打たれ逆転されました。また、守りでも選手の判断が悪くピンチを広げるなど良いところがなく、1敗を喫してしまいました。
一方、午後の新人戦では、出場した子供達の元気のある声が印象的でした。特に、5年のTの声・バッティング、3年のS太の守りは見ていて気持ちが良いものでした。
先週の相馬、今回の森田は車で1時間前後の距離にありますので、父母の協力が欠かせません。もちろん審判などもそうです。こうしたことへの感謝の気持ちを決して忘れてはいけません。今しなければいけないことは、目の前の全力プレーです。練習の成果をしっかり発揮することです。日頃の練習の成果を発揮すべく試合を計画していますので、気持ちを前面に出し、これからも頑張っていきましょう。
【テレビ放映:予告】
7/5(土)17:30〜18:00 青森放送「なまてれ」
東奥スポーツ賞の特別番組でヤンヤンも出ます。どうぞご覧下さい!
あおもりカップは、新鮮さ・期待があります!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 6月29日(日)06時38分13秒
昨日は、暑い中ろう学校で午前・午後と汗を流し練習をしました。
今日は、森田クラブとあおもりカップ、そして新人のチームとの練習試合です。先週弘前市相馬に出かけ、第1戦、今回はつがる市森田へ出かけ第2戦です。それぞれ車で出かけ1時間ちょっとのところですが、これまでにない新鮮さ、期待があります。いろいろな所へ出かけ、心身共に鍛えられています。
父母の皆さんの協力を得ながら、今日も出かけてきます。「頑張るぞ!」
自分の人生を一生懸命に!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 6月27日(金)21時54分0秒
ヤンヤンOB君、成長したね。県大会頑張ってね。監督もすごく参考になったよ。
これまでも何回か紹介した月刊誌に載ったアスリートの話です。
プロ野球、東京ヤクルトスワローズのリーダーとしてチームを牽引する宮本慎也選手。2004年アテネ五輪、06年WBCに続き、今年8月には北京五輪日本代表として世界の舞台に挑む。日本野球界を支える宮本選手がこれまでの野球人生で培ってきたことは。
『(省略)「野球はまさに人生そのもです。グランドで全身全霊を傾けられるこのスポーツこそ僕の生活のすべてだと言ってもいい。だからこそ、どんな瞬間も真剣勝負でなければならないし、どんなプレーにも自分が出るんだと思います。
宮本は、出身校であるPL学園高等学校野球部に中村順司監督(現・名古屋商科大学野球部監督)から「球道即人生」という言葉を贈られ、常にそれを心にとめ置いてきた。
「野球という競技に打ち込む姿は、人生に向き合う姿勢に等しい。生きることに懸命でない人間は、野球でよいプレーなどできるはずがない。そういった意味ですが、僕はこの言葉を人生の教訓にさせてもらっています。」(中略)』
プロの選手は何事も一生懸命です。それはすごく当然なことですが、一生懸命だけに人に与える感動は大きいです。子供も同じです。一生懸命だけに応援する。したくなる。それは人の心理です。一生懸命する姿に人は心を動かされる。同時に、その時の関わりある人の影響はとても大きいものがあるようです。その意味でも、私自身 子供と接することに大きな責任を感じて今日という日を過ごしていこうと思っています。
以上は、新着順81番目から90番目までの記事です。
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
|
《前のページ
|
次のページ》
/10
新着順
投稿順