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磨いたグローブ・スパイクで気持ちの良いプレーを実行!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月16日(水)06時20分27秒
  練習後、いつもお父さん方から「自信を持ってやる」、「一つのプレーに集中してやる」、「家での練習をしっかりやる」などのアドバイスをいただいています。

その中でも、「グローブ、スパイクを大事にしているか」のアドバイスがありました。自分の一番身近な、野球にはなくてはならないものとして大事に扱うことを言ってくれました。グランドの土ぼこりにまみれる毎日です。いつもきれいに大事にすることがボール1球に対する思いも高まるというものです。自分の体の一部としての気持ちが芽生えればしめたものです。

ほこり、泥まみれになったグローブ、スパイクもきれいに磨いたグローブ、スパイクだと気持ちがいいですし、練習・試合にのぞむ心意気も違ってくるはずです。炎天下の乾いたグランドでの練習・試合、雨降りの中での練習・試合では、自然と汚れ、守りにも支障をきたしてきます。新たな気持ちでのぞむためにも、いつもきれいに大事に扱うグローブ、スパイクへの気持ちは、しっかりとした野球への第一歩です。

毎日の練習の反省とともに、お世話になったグローブ、スパイクへの感謝の気持ちを持ってきれいに大事にしましょう。そして、その日の練習・試合にはきれいなグローブ、スパイクで気持ちの良いプレーを実行していきましょう。
 


感謝

 投稿者:キャプテンの父  投稿日:2008年 7月15日(火)11時42分37秒
  この度は我が子の事で大変申し訳ありません。      我が子は野球以外で負傷し、六年生最後の様々な大会に監督、チームメイト、父母の皆様に不安、不信を与えおります。本来であれば野球以外の負傷ですので出場は出来ないのが当然だと思います。ただ親の思いを申しますと小学生の大会は日を追うごとに消化してしまいます。監督の配慮により、出場機会を頂きながらチームに貢献しようと頑張の姿は感じられました。  また、勝って学こと、負けて学ことを両方学べる事が将来にプラスと考えたいと思います。チームの監督、コーチには勝敗は大事、  しかし、挨拶、礼儀、感謝の気持ちを小学生の時期に徹底された指導には、感謝の一言に尽きます。      後少しですが悔いのない小学生時代を与えたいと思います。  
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監督が次のプレーをどう進めようとしているか、よく考えてみよう!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月15日(火)06時15分32秒
  「選手の立場として、監督が何を考えているか、よく考えてみる」と、子供達に話をしています。

打席に立った時、ランナーに出た時、守っている時、次のプレーをどう進めていくかを考えてみることが必要です。私はこう思うけど、監督はどうかな?私と同じだ。なるほど、監督あそう考えているのか。

実際問題として、ひょっとしたら子供達が考えていることが正解の時もあるかも知れません。でも、チームは監督の進め方で成り立っています。監督の指示に従ってやることです。船頭は2人はいりません。なぜなら前に進めなくなってしまうからです。チームが成り立たないからです。

どうしたら点を入れれるか。どうしたら勝利に近づくことができるか。どうしたら勝てるか。どこの監督でもは常にそのことを考えているはずです。そのためにも、子供達は試合の展開を見ながら、状況をしっかり把握することです。自分達が置かれている状況をしっかり認識することが大事だと思います。

何回か、何点差か、味方・相手ピッチャーの調子は、打線は、などなどを考えるだけでも、監督がどうしようとしているのか、また選手としてどうやればよいかを自然と考え、体が動くというものです。

もちろん、相手があるだけにそう簡単には思ったようには進まないと思いますが、せめて監督がどう進めようとしているかは、すべてではないにしろ6年〜5年は考えることができるはずです。

最近は強く、「考えた野球をしろ!」と言っていますが、まさに考えた野球を実行してほしいです。これは普段の練習をしっかりやらなければ出来るものではありません。また、普段の練習とあわせ、その日の反省をしっかり行うことも練習以上にとても大事なことです。
こうした練習の積み重ねが、やがては大きな力となり、また高い意識を持って試合にのぞむことができるものと思っています。おのずと、監督の進め方も自然と身に付いていきます。

大きな大会ほど普段の練習の大切さが問われます。その通りです。そのことを十分認識した練習、そして試合に向かって欲しいです。
 
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(無題)

 投稿者:球児の親  投稿日:2008年 7月14日(月)15時39分44秒
  ヤンヤンさんと交流のあるチームの父兄です。ここ何日か中傷っぽい書き込みが
何件かありますが気にしないで頑張ってください。本当に意見があるのならこの
掲示板に投稿するのではなく、直接監督さんにお話しますけど・・・私なら。
 
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少しは考えたら?

 投稿者:考えたら?  投稿日:2008年 7月14日(月)08時31分1秒
  監督さん。少しは子供達のことを考えたらいかがでしょう。

なんでけが人を試合に出さなくてはいけないの??

このキャプテンの子は将来があるんですよ。そこで無理させてどうするんですか?
このようなチームに子供を預けてる人も大変ですねー。
 
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週末は「第35回 ヤンヤンキャンプ」です、楽しく過ごしましょう!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月14日(月)06時15分56秒
  チームでは発足当時の昭和49年から実施しているレクリエーションがあります。それはヤンヤンキャンプです。49年の年には、安田の運動場(現在はありません)に出かけました。歩いて20分くらいのところですが、水はなかったので、姉に軽トラックで運んでもらった記憶があります。1つの小さなテントに8人で寝たのが妙に印象深いものでした。

翌年には萱野茶屋に場所を移し、1泊2日で実施して以来、ヤンヤンキャンプはずーっと萱野茶屋で行い、今年で49年から数えて35回目になります。

ある時は3泊4日、雨のため日程が少なくなったり、1度だけ中止になりました。ここ最近は2泊3日の日程で、土曜日の夕方に出かけ、日曜日は親子昼食会、月曜日に帰るパターンです。かつては、ヤンヤンで野球をやるより、このキャンプを楽しみに入部してくる子が多くありました。

親元から離れて子供達同士でテントで寝る、ごはんをつくる、野原を走り回るなど、多くの経験をします。この時には、子供達の目は野球をやる以上に目が輝いているのがちょっと不満です(苦笑い)。でも、今年も週末は練習・試合でほとんど休むことなく頑張っている子供達を見れば、唯一の楽しみの時間です。

キャンプでは、いろいろな楽しかったこと、いろいろなハプニング・トラブルなど数多くあります。今年のキャンプは、午前中に出発し、1泊2日の日程としています。昨年までは夕方に出発しての2泊3日でしたので、今回は時間を有効に使おうと思っています。八甲田山の自然をバックに、澄んだ空気を胸いっぱい吸い、輝く太陽の光を浴び、2日間大自然の中で楽しく過ごしていきましょう!

【創立35周年記念会:案内】
8/16(土) 17:00〜19:00 アラスカ会館
     現役、OB、父母を対象・・・参加をお待ちしています。
 
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チビッ子夏季大会本大会は、8月の敗者復活戦へ持ち越し!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月13日(日)20時54分40秒
  6年生最後の大会であれば、なぜ目一杯の声を出さないんだろう!1球1球ごとに声をかけてやらないんだろう?子供達は子供達になりに声をかけて、声を出しているつもりなんだろうけど・・・。私はまだまだもの足りません。本当にヤンヤンのユニフォームを着て野球をやれるのは最後なんだよ。もっともっと頑張らなければ。

毎日、毎日お父さん方からグランドに駆け付けてくれてフリーバッティング、守備のノックなどしていただきとてもありがたいことです。少しでもうまくなってほしい、少しでも良い成績を上げてほしい、その成果を大会・試合で発揮してほしい。その願いが子供達と接する親の気持ちです。切実な思いです。子供達は、大きな元気な声を出し、自分を奮い立たせ、みんなを励まし、心を一つにして頑張ってほしいです。


キャプテンはチームの要です。チームの心のよりどころです。
今日の6年生最後のチビッ子夏季大会予選で、1回戦小柳倶楽部○8-6、ブロック決勝T.
TGUTS●5-15で敗退し、本大会進出は8月の敗者復活戦へ持ち越されました。

みんなでチームを支え、補い、みんなでチームを心を一つにし、頑張る。決してチームは順境だけではありません。逆境こそ、みんなで力を合わせ、乗り越えていくことが大事です。その良い例が今日の小柳戦でした。みんなの力で乗り切りました。一人一人が必死でした。キャプテンも必死でした。その思いは私に伝わってきました。その伝わる気持ちこそ、人の心を打つものです。

今日は、本大会出場を決めることはできませんでしたが、8月にその決定戦:敗者復活戦にその思いを託します。チームが逆境であればある程、その力を発揮するというものです。長いヤンヤンの中でいろいろなことがありました。そのハードルが高ければ高いほどクリアした時の喜びは大きいものです。6年生はまだまだ大会があります。一喜一憂するのはその場だけです。もっと先を見据えたドーンとした心構えが必要です。もちろん、目の前の大会・試合にのぞむことが大事ですが、これからも強い心を持って試合にのぞみ、頑張っていきましょう。
 
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ありがとうございます

 投稿者:ウフフ  投稿日:2008年 7月13日(日)20時16分5秒
  本日はお疲れ様でした。キャプテンの肩は重症のようですね。
ベンチに居た方がよかったのでは。
打者のボールを取っても、中継のボールを取っても、次のプレーができていません。
守っている子供たちが可哀そうです。サードからショートへと色々守備位置を変えられていた「4番」の選手は大変だったでしょう。まして、今までキャプテンでエースで4番の子で、キャプテンのおかげで今まで勝ってきた監督さんの気持ちも解りますが、怪我をして投げれない子供を試合に出しては、相手に対して失礼です。(おかげで勝ちました)もしも、今までチームに貢献してきたキャプテン以外の子供が、怪我をした場合でも同様の対応ができたでしょうか。チームのためにも、ケガ人選手のためにも、「対戦相手」のためにも、「投げることができない」ケガ人選手はベンチに居ることが大事ではないでしょうか。
様々な「栄誉ある受賞監督」に失礼な発言とは思いますが・・・
 
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明日のチビッ子夏季大会:悔いのない試合を!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月12日(土)21時01分59秒
  今日、午後に弘前で用事があったため、朝の早い時間7:30〜11:00まで練習をやりました。前日の雨でろう学校のグランドがずいぶんとぬかるんでいましたが、十分やれる太陽が輝く天気となりました。

お父さん方が数人来てくれて、フリーバッティング、守備と子供達相手に頑張ってくれました。明日のチビッ子夏季大会が6年生最後の大会となるだけにお父さん方の熱も自然と高まります。「悔いのないように」「学童大会の初心に返る」「全力で」「1球に集中する」などなど。いつもながら、子供達へのアドバイスはとてもありがたく思います。

いかんせん、数人のお父さん方、そして私が言うだけあって、なかなか子供達の頭には入らない現実もあります。でもひとつでも多く頭に入れ、そして帰ってからメモ・整理し、自分の頭に叩きこんでほしいです。

私は「1球1球に集中し、1点でも多く点を取り、ピッチャーを助ける。みんなの力で乗り切ってほしい。悔いのない試合を!」と、子供達の1人ひとりの顔を見ながら、明日の試合に向けて言いました。「頑張っていこう!」
 

6年生最後のチビッ子夏季大会を頑張っていこう!

 投稿者:監督  投稿日:2008年 7月11日(金)06時39分22秒
  先週、チビッ子春季大会本大会が終了しましたが、週末7/13(日)にはすぐ夏季大会開会式・予選リーグ戦が始まります。春と同様Aブロック(4チーム)、Bブロック(4チーム)のそれぞれ上位2チームで、8/17(日)の本大会に進み優勝を競います。

チビッ子野球は昭和54年に誕生し、今年で30回目を迎えます。その間、57年には「夢のオールスター戦(代表選手による東西対抗戦)」、62年には「県大会(県内8支部からの参加でつがるドームで開催)」を行ってきています。

6年生にとっては、この夏の大会が本当に最後となります。8/17(日)には本大会、翌週24(日)は、参加チームの代表選手による夢のオールスター戦が最後となります。実際には、代表選手だけの(優勝・準優勝チームからは5人、他は4人)出場となります。でも、夢のオールスター戦は各自が密かに目標としているもので、それだけに他チームとの交流はとても良い思い出に残ることでしょう。

今年はチーム創立35周年を迎える節目の年ですので、6年生にとってはこれまで以上に一つ一つの大会に向けて気持ちが入っているはずです。やらなければいけないと思っている部分は確かにありますが(私の方から優勝しなければいけないと)、その点、大きな責任を強く受け止めていると思います。

この記念すべき年に、「僕たちがいたんだ」「僕たちが主役だったんだ」という、もっと喜びの部分を全面的に出してほしいと思っています。数年後、5年、10年を振り返った時に、この記念すべき年に、「僕たちがいて、頑張ったんだ」と胸を張って言えるように、そのためにも6年最後のチビッ子の夏の大会を悔いのないよう、そして、35周年記念にふさわしい成績を取れるようぜひとも頑張ってほしいですね。
 

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