yasutayanyan boy's baseball team since 1973
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子供達の一生懸命なプレーは感動です!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月29日(火)06時27分26秒
『野球に限らず、スポーツからは様々なドラマが生まれます。勝利だけにこだわることなく、勝敗を超えた感動を与えてくれることを願い、選手達に声援を送りたい』地元新聞のHPから(抜粋)
先日の「大鰐交流会」はとても暑い一日でした。暑い中子供達は一生懸命頑張りました。ヒットあり、四球あり、エラーありでしたが、白球を追う子供達の姿に父母の応援も一生懸命でした。
相手チームは父母はもとより、ベンチに入れない子供達と一緒になって先輩のプレーに声をからしての応援はとても頼もしく、力強く感じました。ヤンヤンの応援もベンチの中だと強くは感じないのですが、炎天下の中3試合途中休むことなく、最後まで応援してくれました。
「安ー田ヤーンヤン、おー!おー!おー!おー!」・・・。本当にありがたく思います。勝っても負けても1人1人のプレーに温かい声援を送ります。子供達の頑張る姿に感動を覚えるのです。この日は、4年生のS、S太の超ファインプレーに私達の心を熱くしてくれました。汗を流しながら真剣なまなざしこそ、私達大人を感動させるのです。これからも、チームのモットーである「大きな元気な声」を出し、「全力プレー」を実行していきましょう!
【週末等の予定:県大会のため練習休み】
8/2(土)〜3(日) 第22回青森県チビッ子野球選手権大会:つがるドーム
【津軽学童選抜野球大会】
8/5(火) 8:30〜1回戦 五所川原南:つがるドーム
13:45〜2回戦 中里北光 : 〃
がんばれ!負けるな3・4年生!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月28日(月)00時13分18秒
今、放課後の練習、週末の練習においては、数日前から少しずつ3・4年生もバッティングを練習するようにしています。守備練習は冬の間も3年生(当時2年生)、4年生(当時3年生)も先輩と同様にやってきましたが、バッティングではとてもうれしそうにやっています。
同じ野球でも、守りよりは打つ方が面白いです。でも、所詮3・4年生です。これまで5・6年生のバッティングをやってきましたので、ボールの勢いも飛ぶ距離も全然見劣りします。これは仕方のないことです。一つ一つ練習し、そして体も大きくなって力をつければ、今の5・6年生のようになっていくのです。
野球がうまくなる特効薬はありません。一日一日の積み重ね、試合の経験、家での練習と、一つ一つの階段を上っていくことが必要です。ヒットを打っておもしろがり、エラーをしては悔しがり、その過程が大事なんです。やること自体すべてがチャレンジです。今の5.6年生のようになるには時間と努力がかかります。3・4年生はくじけず、一生懸命頑張ってほしいです。
来月8月の新人戦には、チームとして間違いなく3年生が出ることになリます。少しでも5年生の役に立てるよう、足手まといにならないように、早く基本のキャッチボールを身につけ野球を覚えてほしいですね。
「がんばれ!3・4年生!」「負けるな3・4年生!」
今日の「大鰐交流戦」に感謝!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月27日(日)17時59分19秒
今日の「大鰐交流会」はとても暑かったです。立派な球場での交流会はとても印象に残りました。声をかけていただき本当にありがたく思っています。
試合結果は、交流戦「大成ファイターズ戦」は、同点としたものの最後粘られ、●3-5で敗退、続くあおもりカップ「蔵館クラブ戦」は取ったり取られたりで、○12-10で逃げ切りました。3試合目の新人戦:「大鰐BBC戦」は、3年生のメンバーがヒットを放つなど、〇11-1(4回時間切れ)と大勝し、交流戦は2勝1敗で終わりました。
今日は朝早くから、しかも高速道路を通り、立派な球場で、応援・審判等と父母の皆さんには大変お世話になりました。この時期、こうした交流戦を行うことができ、子供達には良い経験となりました。これらの経験を踏まえ、これからも頑張ってほしいと思っています。
6年生は残り少ない大会を頑張り、5年生以下は新たな気持ちで新人戦に向けて頑張ってほしいです。
アルミ缶回収に感謝します!
投稿者:
ヤンヤン広報マン
投稿日:2008年 7月26日(土)22時47分50秒
今日のアルミ缶回収では、ご協力いただき大変ありがとうございました。
ボール代等に充てていますので、今後ともよろしくお願いします。
ビールを飲んで、ボールに充てよう!なんてね!!
1球1球に声かけこそ、一番大事なことです!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月26日(土)15時27分15秒
今日は午前中ろう学校で練習しました。ティーバッティングだけの役割で、後はすべて子供達には声かけでした。子供達同士1球1球声をかけるよう強く言っていますが、なかなか守れていません。この1球に対する声かけこそ、一番大事なことで、ノックするお父さん方への活力にもなります。
声かけはとてもエネルギーが必要です。私自身はもとより、子供達の気持ちがいかに声となって発揮できるかです。その気持ちを出すよう強く子供達に言い続けています。
明日は「大鰐交流会」です。大鰐スタジアムという立派な球場です。相手チームにまたヤンヤンとやりたいなと言われる内容を心がけていきたいです。そのためにも「大きな元気な声」で野球をやってほしいです。
また、野球以前のあいさつ、礼儀など、普段通りの野球をしていければと思います。
週末7/27(日)は、「大鰐交流会」!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月25日(金)00時01分59秒
昨年の7月末のこの時期に、招待があり大会に参加しましたが、残念ながら今年は招待はありませんでした。でも、先日に大鰐BBCから声をかけていただき、この週末に交流試合を行うことになり、とてもうれしく思っています。
週末の7/27(日)には、弘前市の大成ファイターズ、地元大鰐の蔵館クラブ、そして声をかけていただいた大鰐BBCの3チームと対戦することになりました。よくよく聞いてみると、大成、BBCが共に大鰐町で合宿をし、試合をするということで、声がかかったということでした。
大鰐町は初めて訪れる地であり、こうして他チームと交流できる今回の試合を私は勝手に「大鰐交流会」と称し、子供達には伝えたところです。蔵館クラブとはあおもりカップでは同じグループということで、あおもりカップの予選を兼ねての交流試合となります。
8:30〜交流試合:大成ファイターズ、10:00〜あおもりカップ:蔵館クラブ、13:00〜新人戦:大鰐BBCの3試合を行うこととしています。
こうして、声をかけていただき週末の試合に向けて、目標を持って練習をやることができました。また、今後このような交流試合ができるように、内容のある試合を心がけていきたいと思っています。
大鰐はもともと、1回目の全国学童大会で優勝を勝ち取ったところであり、野球が盛んなところでもあります。今後またこうした交流を続けていければと思っています。よろしくお願いします。
胸が痛むプレーに温かい拍手を!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月24日(木)01時17分26秒
午前零時26分頃、地震があり目が覚めました。青森市は震度3で、八戸市は震度6弱です。ビックリし、怖かったです。
「岩手県の甲子園予選の決勝戦です。盛岡大附が盛岡中央に延長10回2-1でサヨナラ勝ちし、4年ぶり6度目の夏の甲子園出場を手にしました。
盛岡大附は6回に先制され0-1のまま9回を迎えました。二死1・2塁から坂本の遊撃ゴロが相手の失策を誘い、土壇場で同点に追いつきました。延長10回は金沢の中前打などで一死2塁として、熊谷が右越え2塁打を放ってサヨナラ勝ちをしました。」
盛岡大附は、最終回あと1人という目の前の勝利を確信しての守りでしたが、思わぬエラーで同点、そして延長サヨナラ負けとなりました。これほど悔しいことはありません。これほど胸が痛むシーンはありません。甲子園へのドラマはまさに筋書きのないメークドラマです。全国の野球ファンが見ている甲子園だからこそできる奇跡のメークドラマです。野球はツーアウトからとよく言いますが、まさにその通りのドラマです。
県の予選でも数多くのドラマがあります。それだけに高校野球、とりわけ夏の甲子園予選、甲子園は見る人を熱く、そして感動するドラマがたくさんあります。真夏のギラギラ輝く太陽の光を浴び、真っ黒に日焼けした顔で、灼熱のグランドでプレーする高校球児からは、とても懐かしさを覚え、大きな感動をいただいています。
学童野球も同じです。レベル・体力の差こそあれ、白球にかける思いは高校球児と同じです。勝っては泣き、負けては泣き、でも一つの目標に向かって頑張ることはとても素晴らしいことです。
PS 今日の県中学校野球大会で、西中野球部は1回戦を勝利し、2回戦も9回2死まで3-0とリードしながらも、1つのエラーから同点とされ、特別延長となり、最後はサヨナラ負けとなったようです。まさに岩手県の決勝戦の再現です。悔しさは十分すぎるくらいわかります。でも、ここまでやってこれたのはチームみんなのお陰です。今後、この経験を生かし、頑張っていきましょう。ご苦労様でした。
チームの数だけドラマがある!
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月23日(水)01時22分32秒
『勝っても泣き、負けても泣き。高校野球には数々のドラマと涙がある。この夏高校野球勝っても泣き、負けても泣き。高校野球には出場したチームの数だけドラマがある。この夏、青森大会の取材をした。▼「122対0」から10年、木造・深浦校舎の初戦突破はとても印象深かった。試合前は対戦相手の青森工業高校が有利かと思ったが、深浦校舎は初回二死1.3塁からダブルスチールで先制点を挙げた。少ないチャンスから1点を奪う姿勢は強豪校に負けていない。▼見事に白星を飾った深浦校舎の校歌を聞いていると、歌詞やメロディーを知らないのに胸にジーンとくるものがあった。試合後、大湯輔監督の正直は心境を話すと「わたしも校歌を聞いていて泣きそうになった」と熱い思いを語った。▼また、八戸高校に勝った五所川原商業高校の平山悟監督は「学校関係者の援助などで選手は長時間練習することができた。一番練習している選手たちを勝たせたかった。勝ててよかった」と目を潤ませていた▼勝負事に勝ち負けは必要だし、試合をするからには勝たなければならない。しかし、教師や監督の思いが選手を育てていく』先日、地元の新聞社のHPに掲載されていました。
いよいよ今日が青森山田と光星学院との決勝戦です。今日の決勝戦でも多くのドラマと涙が待ち受けていることでしょう。勝負は神のみぞ知ると思いますが、両チームに勝たせてあげたいと思うのが本音です。でも、甲子園へ行けるのは両チームのいずれかです。選手の皆さんは、カの限り、持てる力を精一杯発揮し、目標達成できるよう頑張ってください。みんなで応援しましょう!
【週末の予定】
7/26(土) 8:00〜12:30 練習 :ろう学校グランド
9:00 アルミ缶回収: 〃
ご協力よろしくお願いします。
《大鰐交流会;初めて大鰐町へ出かけます》
27(日) 8:30〜 交流試合 大成ファイターズ(弘前市) :大鰐スタジアム
10:00〜 あおもりカップ 蔵館クラブ(大鰐町): 〃
13:00〜 新人戦 大鰐BBC(大鰐町) : 〃
※お声をかけていただきありがとうございます。
応援ありがとうございます。
投稿者:
監督
投稿日:2008年 7月23日(水)00時48分21秒
応援ありがとうございます。
エントリー方法ということですが、改めてどうこうということではなく、チビッ子大会は毎年3月の東奥日報に掲載しています。また、加入については、随時受け付けていますので、連絡は私のところで結構です。よろしくお願いします。
サンドーム大会杯については、実際にかかわっていませんので詳細についてはわかりませんが、チビッ子の加入チームが参加していますので、連絡いただければ伝えることはいくらでもできます。
昨年開催されたスポルトカップ杯については、昨年時においては来年も開催するとのことですが、詳細についてはわかりません。昨年参加しましたが、今後は真の青森県一を目指していければとのことです。私達のチームも気になるところで、問い合わせしてみることもいいのではと思います。(県営球場運営のの事務局だと思います)
私のチームは決して強豪チームではありません。日頃、強豪チームになれればと思い、一生懸命頑張っているだけで、目標を持ってやっています。先日、浅所チーム(学童大会で対戦)から練習試合の申し込みがありましたが、チビッ子大会、あおもりカップの試合が残っているため、残念ながらお断りしました。日程が合えば、いくらでも対戦できますし、とてもありがたいことです。気兼ねなく、遠慮することなく、どのチームであっても対応はしてくれるはずです。前向きで行きましょう。これからもよろしくお願いします。
PS 冬場にサンドームでの練習で、平内の子が一度ヤンヤンの練習に参加してくれました。その子のやる気にとても期待していました。
応援しています。
投稿者:
平内の一父兄
投稿日:2008年 7月22日(火)15時28分32秒
ホームページをいつも楽しみに見て応援しています。市内であれば是非ともチームに入れたかったし、子どももそれを望んだと思います。現在子どもの所属チームで、強豪クラブチームとの試合を希望していますが、エントリー方法が分からず情報もないため、子どもたちの願いをかなえてあげられずにいます。チビッ子大会・協会杯サンドーム大会・スポルトカップ小学校クラブチーム杯等色々な大会があるようですが、どうしたら参加できるのでしょうか?貴チームをはじめとする強豪チームとの試合を熱望している子どもたちのため、お教示いただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
以上は、新着順41番目から50番目までの記事です。
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